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固定資産税の課税の対象となる償却資産とは[税金・市税の証明など]
担当課: 資産税課公開日時:2005/09/01
固定資産税の課税の対象となる償却資産の定義について教えてください。
固定資産税の課税の対象となる償却資産の定義について
 償却資産は土地、家屋以外の事業の用に供することのできる有形の資産で、その減価償却額または減価償却費が法人税法または所得税法の規定による所得の計算上損金または必要な経費に算入されるものですが、法人税又は所得税を課されない者が所有するものを含みます。なお、自動車税、軽自動車税の課税客体である自動車、軽自動車、原動機付自転車、小型特殊自動車、自動二輪車は課税の対象とはなりません。

問い合わせ 資産税課償却資産担当 55-2745 内線 2381

参考URL:償却資産とは
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