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富士市のがん検診にはどんな種類がありますか?[健康づくり・医療]
担当課: 健康政策課公開日時:2005/09/01
市のがん検診にはどんな種類があり、どのように受けられますか?
がん検診の種類について
胃がん、肺がん、大腸がん、子宮がん、前立腺がん、乳がんの検診を行っております。対象者は胃がん、肺がん、大腸がんは35歳以上、子宮がんは20〜39歳年1回、40歳以上2年に1回、乳がんは 40歳以上2年に1回、前立腺がんは50歳以上の男性の方です。
平成20年度から節目年齢の方を対象にがんドック検診を実施しています。

詳細は、4月末に発送される「がん検診等受診券」に同封の「富士市検診ガイド」をご覧ください。受診券が届かない場合や・紛失してしまった場合は、フィランセ 健康政策課 健診担当(64−8992)にお問い合わせください。


健康政策課 64-8992

参考URL:富士市のがん検診
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