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火災予防条例に基づく届出について[消防・防災・防犯・コミュニティ・交通安全]
担当課: 消防本部予防課公開日時:2005/09/01
1火災予防条例に基づく届出にはどのようなものがあるか。
2届出をするのにはどのようにしたらいいのか。
火災予防条例に基づく届出について
1火災予防条例に基づく届出にはどのようなものがあるか。

・防火対象物の使用開始の届出
・火を使用する設備等の設置の届出
  厨房設備、焼却炉、ボイラー設備、変電設備、その他
・火災とまぎらわしい煙等を発するおそれのある行為等の届出
・指定数量未満の危険物、指定可燃物の貯蔵及び取扱いの届出

 それぞれの届出をしなければならない範囲の基準は、火災予防条例第43条から
第46条に定められています。
 
2届出をするのには、どのようにしたらいいのか。
 
・火災予防条例施行規則に届出書が定められています。また、富士市ウェブサイト内
 予防課のページで、各届出書をダウンロードすることができます。
・届出書に必要な添付書類をまとめて、所轄の予防課または消防署に正副2部提出して
 ください。
 ※提出先が不明の場合はお問い合わせください。
・届出に際しては、それぞれについて基準が定められているので、事前に消防に相談され
 ることをおすすめします。

問合せ先 予防課 55-2859(内線3234)

参考URL:富士市消防本部のページ
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