富士市

【公開QA情報画面】

質問タイトルへ移動回答タイトルへ移動
水道管の凍結防止対策・修理について[上・下水道]
担当課: 上下水道営業課公開日時:2005/11/02
冬季に屋外に露出している水道管が凍結し断水してしまうことがあるのですが、どのようにして凍結を防げばよいのでしょうか。
また、水道管が凍結し、破裂してしまった場合、どこに修理を依頼すればよいのでしょうか。

※広報ふじ12月5日号暮らしのたより掲載
水道管の凍結防止対策・修理について
●水道管の凍結防止
屋外等に露出した水道管には、市販の防寒材か毛布・布きれなどを巻き、濡れないようにビニールなどで覆います。
また、メーターボックス内に発泡スチロール片などを入れると効果があります。
●凍結し破裂した場合の処理
水道管が凍結し破裂した場合には、すぐにメーター横の止水栓(元栓)を締めて、至急、
富士市指定給水装置工事事業者に修理を依頼して下さい。修理費用はお客様の負担となります。
メーターが破損した場合は上下水道営業課(55-2845)へご連絡ください。
凍結した給水管が復旧した後、すぐに水道を使用すると赤水が出ることがありますので、ご注意ください。
赤水が出た場合には、しばらく水を流したままにして、濁りがなくなってからご使用ください。
■富士市指定給水装置工事事業者  
平日8時30分〜17時
吉原地区       岩間設備商会52-8880 芙蓉管工 55-3456 渡宮設備工業 33-1446
鷹岡地区       大木工業所52-2828  望月管工 71-5653
富士・富士川地区   カンセツ61-2604   澁谷設備工業所 33-0397


土・日曜日、祝休日、平日の夜間17時〜8時30分  富士市水道指定工事店協同組合保繕部 090-4115-0863

問合せ先 上下水道営業課 水道お客様担当 電話0545−55-2845(内線5504)
※広報ふじ12月5日号暮らしのたより掲載

関連文書:
戻る戻るこのページの先頭へこのページの先頭へ
くらしと市政富士市ウェブサイト「くらしと市政」のページへ