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こども医療費の払い戻し・償還払いの方法について(県外受診など)[福祉(児童・保育所・障害者・母子等・生活保護)]
担当課: こども家庭課公開日時:2006/02/02
こどもが県外で医療機関にかかりました。
その際の医療費はこども医療の助成対象となりますか。
対象となる場合、どのような手続きをとればいいですか。
こども医療費の払い戻し・償還払いの方法について(県外受診など)
☆県内の病院ではこども医療費受給者証が使用できます。病院の窓口へ受給者証を提示してください。
☆県外で受診した分もこども医療の助成対象となります。
 県外の病院へかかった場合はこども医療の受給者証が使用できませんが、手続きをすれば還付されます。
 こども家庭課で医療費払い戻し(償還払い)の手続きをしてください。
◆持ち物
 1.健康保険証
 2.振込先となる保護者名義の預金通帳(受給者証に記載されている保護者名義に限る)
 3.印鑑 
 4.こども医療費受給者証
 5.領収書または医療費領収明細書(受診者名と保険点数記載、レシート不可)
※申請は診療日から1年以内にお願いします。 
※内容によっては、上記のほかに必要な書類が生じる場合がありますので、
 ご了承ください。

◆申請の窓口
 富士市役所4階・こども家庭課 子育て給付担当

※こども医療費受給者証を提出せずに県内の医療機関で受診した場合も同じ手続をしてください。
※保険証を提出せず、実費負担した場合は、先に一般療養費の支給を受ける必要があります。詳しくはご加入の健康保険にお問い合わせください(国民健康保険の場合、国保年金課保険給付担当:0545-55-2751)。

問い合わせ こども家庭課 0545-55-2738 内線2406

参考URL:こども医療費の助成
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