富士市

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(@) 転入の届け出順[市民課諸証明]
担当課: シティプロモーション課公開日時:2006/12/11
市役所内で、転入の届け出をする場所はどこへ行けばいいですか。
市役所内 転入の届け出順
■市民課 
○住所(市外から富士市への引越し)の届け出
窓口で転入後の住所などを伺います。
◆富士市内に住み始めてから14日以内に手続きをしてください。
◆持ち物
1)前住所の役所が発行した転出証明書(海外からの転入者及び特例転入者をのぞく)
2)窓口に来る人の身分を確認できるもの(運転免許証、保険証など)
3)住民基本台帳カード(所有者のみ、特例転入のときは必ずお持ちください。)
4)マイナンバー通知カードまたはマイナンバーカード(転入者全員分、特例転入のときはマイナンバーカードを必ずお持ちください。)
5)パスポート(海外からの転入者のみ)
6)在留カード(外国人住民のみ転入者全員分)

※同一世帯以外の方が代理で申請する場合は申請方法が異なります。事前に市民課でご確認ください。

★豆知識
住民登録は、基本的に生活の本拠地で登録してください。(居住実体のない転入・転出・転居は認められません)

■国民健康保険などの手続き(加入者のみ)
国民健康保険に加入する場合は、転入届を市民課に提出する際、加入を申し出てください。
高齢者受給者証、後期高齢者医療被保険者証は国保年金課で交付します。

■介護保険の手続き
・65歳未満で介護認定を受けていない人
 特に手続はありません。
・65歳以上の人(介護保険証を持っている人)
 介護保険被保険者証を市民課で発行します。
・介護認定を受けている人
 前住所地で発行した受給資格証明書を市民課へ提出してください。

■国民年金の手続き
○20歳以上の国民年金加入者
特に手続の必要はありません。
厚生年金から国民年金への変更を伴う場合は、加入手続の必要があります。

○年金受給者
転入届の後、住所・支払機関変更届(年金事務所または国保年金課に備え付けのハガキ)をポストに投函してください。

■転校手続
市民課で「児童生徒転入通知書」を交付します。
→指定された学校に「児童生徒転入通知書」と「教科書給与証明書」「在学証明書(前住所で通学していた学校で交付)」を提出
→学校の手続が完了すれば転校手続完了

■こども家庭課(4階南側)での手続き(対象のこどもがいる人)
○児童手当(0歳〜中学校3年生まで)
◆持ち物
1)印鑑(認印)
2)保護者(父親)名義の金融機関の通帳
※転入後、まだ銀行口座未開設の場合は、口座開設後電話でこども家庭課へ連絡してください。
3)保護者(父親)の健康保険証
4)連絡票(以前住んでいた市で何月まで手当が支給されたかのお知らせ。転出時に前市区町村で交付されたもの)
※保護者(父親)のみ転入で、対象のこどもが富士市外にいる場合、対象のこどもが属する世帯全員の住民票の写し
○こども医療費受給者証(0歳〜中学校3年生まで)
1)印鑑(認印)
2)子の健康保険証
3)主たる生計維持者の所得課税証明書

■健康対策課(フィランセ)での手続き
健康審査受診券(妊婦の方対象)、予防接種の問診票など
1)母子健康手帳
2)印鑑(認印)
を持ってフィランセ西館1階 母子相談室へ 


参考URL:国民年金加入手続きFAQ
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