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うつ病の「一般医から精神科医への紹介システム」について[健康づくり・医療]
担当課: 健康対策課公開日時:2007/06/29
うつ病の「一般医から精神科医への紹介システム」について教えてください。
うつ病の「一般医から精神科医への紹介システム」について
 働き盛りの世代を中心とする中高年層に自殺者が多く、その大きな原因としてうつ病があげられます。

 うつ病の早期発見、早期治療を目指し、35〜69歳の中高年を対象に、県、市、富士市医師
会、市内の精神科医療機関が協働して取り組むシステムです。

 うつ病には不眠や食欲低下などの身体症状があるため、約9割の人がまず内科医等の一般医を受診すると言われています。

 そこで、うつ病が疑われるケースをかかりつけ医がチェックし、必要に応じて専用紹介状により精神科を紹介します。

問い合わせ 富士市フィランセ 健康対策課 64-8993

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