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産婦人科医療施設整備助成金支給制度について[健康づくり・医療]
担当課: 保健医療課公開日時:2008/07/02
産婦人科医療施設整備助成金支給制度について教えてください。
産婦人科医療施設整備助成金支給制度について
 市では、中央病院の医師確保を視野に入れた産科施設の開設支援制度を設けました。
 この制度は、市内において分べんを取扱う産婦人科医療施設を開設し、継続して10年以上産科医療を実施しようとする医師で、次のいずれかに該当する方に、開設に係る経費の一部を助成するものです。
 1 富士市立中央病院産婦人科に2年以上勤務し、産科の臨床経験のある医師
 2 地域医療への関心が高く、積極的に医療活動を行おうとする医師であって、産科の豊富な臨床経験を有する方
 助成金の対象となる経費は、産婦人科医療施設の土地、建物等の取得に係る経費及び医療機器の購入その他の市長が必要と認める経費で、別に定める限度額の範囲内で2分の1の額を助成します。
 この制度の有効期間は、平成20年7月1日から平成31年3月31日までです。ただし、中央病院産婦人科に勤務されている医師の場合は、平成36年3月31日まで有効です。
 詳しいことは、富士市ウェブサイト保健医療課のページをご覧ください。

問い合わせ 保健医療課 電話55-2739 内線2452
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