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平成31年度国民年金保険料学生納付特例制度について[国民健康保険・国民年金]
担当課: 国保年金課公開日時:2009/12/28
学生のときの国民年金保険料の納付を猶予する制度(学生納付特例制度)について教えてください。


※広報ふじ平成31年3月20日号掲載予定
国民年金保険料学生納付特例制度の申請について
在学期間中に保険料の納付が困難な時は、申請して承認を受けると、その期間の保険料の納付が猶予されます。
毎年4月(20歳未満の人は20歳になる月)から、新年度分の申請受付が始まります。
申請が遅れると、万が一のときに「障害基礎年金」などを受給できない場合がありますので、お早めに手続をお願いします。

平成26年4月から申請時点から2年1か月前までの期間について、さかのぼって学生納付特例を申請できるようになりました。
 例)平成31年4月…平成29年3月以降の申請が可能
   
対象者/大学(大学院)、短大、高等専門学校などに在学する(した)学生で、所得が一定基準以下の人

持ち物/年金手帳、学生証(コピー場合は両面)または在学証明書(原本)、代理人の場合は認め印・身分を証明するもの
※既に学校を卒業していて学生証が無い場合は、在学期間がわかる在学証明書を添付してください。

受付窓口/日本年金機構富士年金事務所、国保年金課国民年金担当(市役所3階)

※富士市以外に住所登録がある人は、住民登録のある市区町村の年金担当窓口に申請してください。年金事務所では住民登録地に関係なく、申請書を提出することができます。
※既にはがきによる申請を行なった人は、手続の必要はありません。


詳しくは、日本年金機構富士年金事務所(電話61−1900)へ問い合わせるか、日本年金機構ウェブサイトをごらんください。


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