富士市

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文化財案内看板の設置について(村山道道しるべ及び東海道吉原宿)[生涯学習・文化・スポーツ・体育文化施設]
担当課: 文化振興課公開日時:2014/03/26
●何の看板ですか

●場所を教えてください

●どんな内容ですか
文化財案内看板の設置について(村山道道しるべ及び東海道吉原宿)
● 2種類の看板を設置しました。
   A:「村山道道しるべ案内標柱」5基
   B:「吉原宿歴史案内板」 1基


● Aは全て大淵で、それぞれの道しるべの横に建っています。
   経路順に小字名で区別
   1)辻畑(つじはた)     大淵2691-6地先
   2)横山(よこやま)     大淵3755-1地先
   3)大峯(おおみね)     大淵4002-1地先
   4)石ノ前(いしのまえ)   大淵4091-1地先
   5)覆盆子平(いちごだいら) 大淵4300-1地先

  Bは吉原商店街にあります。
   ・静岡中央銀行吉原支店前 吉原2丁目4-4


●内容について
 A:富士山信仰の拠点だった村山の地へ導くため、近世に設定された村山道沿いに建てられた石造の道しるべ(市内に5基現存)に、案内標柱を設置しました。QRコードで市ウェブサイト村山道のページに飛べて、詳細情報を得られます。1)辻畑については道しるべが見やすいよう整備しました。

 B:江戸時代吉原宿として栄えた吉原の歴史・文化等を解説する大型看板を設置しました。本をめくるように常時7枚(14ページ)ある情報板が特徴で、時折情報板を差し替えて様々な内容を紹介します。(不定期)

参考URL:富士市|富士山村山道
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