富士市

【公開QA情報画面】

質問タイトルへ移動回答タイトルへ移動
平成29年度固定資産税の縦覧・閲覧について[税金・市税の証明など]
担当課: 資産税課公開日時:2015/02/06
固定資産の縦覧・閲覧について教えてください。
○縦覧制度、閲覧制度とは?
○縦覧・閲覧できる期間は?
○縦覧・閲覧場所は?
○縦覧・閲覧できる人は?
○手数料は?
○縦覧・閲覧に必要なものは?
○問い合わせ先は?
固定資産の縦覧・閲覧について
○縦覧制度
 納税者が自分の土地や家屋の価格(評価額)と他の土地や家屋の価格(評価額)とを比較して、自分の土地や家屋の価格(評価額)が適正かどうか判断できるように、「土地価格等縦覧帳簿」及び「家屋価格等縦覧帳簿」を見ることができます。

○閲覧制度
 固定資産(土地・家屋・償却資産)の固定資産課税台帳が閲覧できます。

○縦覧できる期間
 平成29年4月3日(月曜日)から平成29年5月1日(月曜日) 
 8時30分から17時15分(閉庁日を除く)

○閲覧できる期間
 平成29年4月3日(月曜日)から平成30年3月31日(土曜日)
 8時30分から17時15分(閉庁日を除く)

○縦覧・閲覧できる場所
 富士市役所3階 資産税課  ※5月2日以降は富士市役所3階収納課(閲覧のみ)

○縦覧できる人
 固定資産税の納税者(同一世帯の人、代理人、納税管理人を含む)

○閲覧できる人
 固定資産税の納税義務者(代理人、納税管理人を含む)、借地人・借家人など

○縦覧できる資産
 土地・家屋価格等縦覧帳簿
 ・土地(所在、地番、地目、地積、価格(評価額))
 ・家屋(所在、家屋番号、種類、構造、床面積、価格(評価額))

○閲覧できる資産
 固定資産課税台帳
 ・土地、家屋、償却資産の価格(評価額)、課税標準額など

○手数料
 ・縦覧期間中(4月3日〜5月1日)は縦覧、閲覧ともに無料です。(但し、借地人・借家人などが閲覧する場合は1件300円。)
 ・5月2日以降の閲覧は収納課にて1件300円。

○必要な持ち物
 ・納税通知書又は身分証明書(運転免許証など本人確認ができるもの)
 ・代理人は委任状が必要です。委任状の様式は問いませんが本人の署名、捺印とともに納税通知書番号の記載されたものを用意してください。
  (下記添付ファイル「委任状・記載例.pdf」をご参照ください。)
 ・借地人・借家人などは、賃貸借契約書など権利関係がわかるもので所在地、番地など物件の確認ができる書類が必要です。

○問い合わせ先
 ・資産税課 土地担当 電話55-2743(内線2387〜2392)
       家屋担当 電話55-2744(内線2383〜2386)
       償却資産担当 電話55-2745(内線2381・2382)
 ・収納課  管理担当 電話55-2729(内線2361〜2365)

※広報ふじ3月5日号に掲載しています。

関連文書: 委任状・記載例.pdf
戻る戻るこのページの先頭へこのページの先頭へ
くらしと市政富士市ウェブサイト「くらしと市政」のページへ