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子宮頸がんワクチン接種後の症状による医療費について[健康づくり・医療]
担当課: 健康政策課公開日時:2015/11/22
子宮頸がんワクチンを接種した後に、接種後の症状がひどく病院に入院しました。その場合の医療費が戻ってくる可能性があると聞きましたが、どのようにすれば良いですか。
子宮頸がんワクチン接種後副反応による医療を受けた場合の請求方法について
市の助成を受けた子宮頸がんワクチン接種後に接種後に何らかの症状が生じ、医療機関を受診した方は、接種との関連性が認定されると、医療費・医療手当が支給される場合があります。
接種した日時により請求方法が異なりますので、御注意ください。

◆・請求した日から遡って5年以内の医療に限られています。
 ・請求先、請求方法
   独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)
   0120-149-931(フリーダイヤル)
   月曜日から金曜日(祝日・年末年始を除く)午前9時から午後5時



◆平成26年4月1日以降に接種した人は、健康政策課(電話 64-9023)へご連絡ください。

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