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「富士市地球温暖化対策実行計画(事務事業編第二期計画)」及び「富士市環境配慮契約基本方針」について[ごみ・環境・リサイクル・緑化・公園・墓地(墓園)]
担当課: 環境総務課公開日時:2016/03/22
それぞれどのような内容ですか。

※広報ふじ4月20日号暮らしのたより掲載
「富士市地球温暖化対策実行計画(事務事業編第二期計画)」及び「富士市環境配慮契約基本方針」について
内容は以下のとおりです。

【富士市地球温暖化対策実行計画(事務事業編第二期計画)】
(概要)
市の事務事業に伴って排出される温室効果ガス排出量を削減する計画です。

(計画期間)
平成28年度〜平成32年度の5年間。

(削減目標)
平成26年度の温室効果ガス排出量(CO2換算で67,202.1トン)を基準として、平成32年度末までの5年間で全体の16.4%(56,170.5トン)の削減を目指します。
※5つの区分に分けて目標を設定し、進捗管理を行います。

【富士市環境配慮契約基本方針】
(概要)
 市が電気の契約や自動車の購入をする際に、従来の価格のみを考慮した契約ではなく、価格と環境負荷の双方を考慮した契約を推進します。

(対象とする契約の種類)
・電気の供給を受ける契約
・自動車の購入及び賃貸借に係る契約
・省エネルギー改修事業(ESCO)に係る契約

※広報ふじ4月20日号暮らしのたより掲載

環境総務課 55-2901(2031)

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