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被爆地長崎 親子記者の募集[イベント・行事など]
担当課: シティプロモーション課公開日時:2019/02/08
親子記者にどのように応募したらいいですか?
被爆地長崎 親子記者の募集
「親子記者事業」は、日本非核宣言自治体協議会が次世代の平和の担い手を育成するために行っている事業です。
会員自治体の小学生とその保護者を長崎市に招待し、8月9日に開催される長崎原爆犠牲者慰霊平和祈念式典をはじめとした平和のイベントや、長崎で平和活動に取組む人たちを取材して、「おやこ新聞」を作成します。
なお、新型コロナウイルス感染拡大の状況を考慮し、長崎での取材活動ではなく、リモート取材となる場合があります。

【令和3年度 内容】
と き/8月8日(日曜日)〜11日(水曜日)
ところ/長崎市内
費 用/長崎市までの移動にかかる航空機や鉄道などの往復運賃・宿泊費などは、日本非核宣言自治体協議会が負担(費用の詳細は、日本非核宣言自治体協議会ウェブサイトを参照)
対 象/市内在住の小学4〜6年とその保護者の各1人で、戦争の被害や平和の尊さを伝えることに関心のある人
定 員/親子9組(応募者多数の場合、抽せん)※全国からの応募になります。
内 容/事前課題:富士市内の戦争体験者に取材するなどして記事を作成する
長崎市内での活動:原爆資料館などの見学、平和祈念式典に参列などの取材を通して記事を作成、長崎滞在中に提出
申し込み/5月7日(金曜日)(必着)までに、申込書(日本非核宣言自治体協議会ウェブサイトでダウンロード可)に必要事項を記入し、Eメールで日本非核宣言自治体協議会事務局へ
※Eメールで送信できない場合に限り、〒852-8117 長崎市平野町7‐8 日本非核宣言自
治体協議会事務局への郵便も可。
問い合わせ/日本非核宣言自治体協議会事務局(長崎市平和推進課内)
電話:095-844-9923 FAX:095-846−5170 E:info@nucfreejapan.com
HP:http://www.nucfreejapan.com 


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