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胃がんリスク検診について[健康づくり・医療]
担当課: 健康政策課2公開日時:2014/03/25
胃がんリスク検診について
1.検診の内容は?
2.検査方法は?
3.どんな人が受けられますか?
4.受診方法は?
5.実施期間は?
6.自己負担金はいくらですか?

胃がんリスク検診について
1.内容:ピロリ菌に感染し、胃粘膜の萎縮が進むと胃がんができやすいといわれてい     ます。
     『胃がんリスク検診』は、ピロリ菌感染の有無を調べる検査と胃粘膜の萎縮     を調べる検査を組み合わせて、胃がんのリスク(危険度)を分類する検査で
     す。
2.検査方法:血液検査
3.対象者:今年度35歳から49歳に到達する人で、一度も受けたことがない人    4.方法:実施医療機関に申し込んでください。
5.期間:5月〜翌年2月まで 
6.自己負担金  1,000円(生活保護受給者、市民税非課税世帯は無料)
    
健康政策課健診担当:64-8992

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