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令和3年度 国民健康保険税の軽減に係る所得基準額[国民健康保険・国民年金]
担当課: 国保年金課公開日時:2018/03/15
令和3年度の国民健康保険税の軽減判定所得基準額はどうなっているか。
令和2年度 国民健康保険税の軽減に係る所得基準額
世帯主を含む被保険者の、前年合計所得が次の要件に当てはまる場合、均等割(1人あたりの金額)、平等割(1世帯ごとの金額)が軽減されます。

7割軽減 43万円+10万円×(給与所得者等の数−1) 以下
5割軽減 43万円+28.5万円×(被保険者数)+10万円×(給与所得者等の数−1) 以下
2割軽減 43万円+52万円×(被保険者数)+10万円×(給与所得者等の数−1) 以下

「給与所得者等」とは、一定の給与所得者(給与収入55万円超)と公的年金等の支給(60万円超(65歳未満)または110万円超(65歳以上))を受ける人のことです。

「被保険者数」には、国民健康保険に加入していない世帯主を含めず、特定同一世帯所属者を含みます。

※軽減措置の基準額は、令和3年度に変更しています。

なお、軽減を受けるためには19歳以上の世帯員の全員が所得申告(被扶養を含む)している必要があります。

問い合わせ 国保年金課賦課担当 直通0545-55-2752 内線2317

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